筆者の「身体能力」ツリーを公開

筆者が5年以上続けている「身体能力UP」にかんするツリーを公開いたします。

http://abilt.jp/showindex.html?LIST=5641906755207168

シンプルに作られているので「できるようになる!」の読者であれば、そうゆうことか!とご理解いただけるかと思います。

身体能力は大きく3つのサブアビリティに分けられます

・運動
・筋力
・柔軟能力

運動

運動は心配機能の維持を目的としています。
しかし、現在はちょっとでも汗を書いたり、心拍数があがればいいやと、ソフトステージの考えです。

現在、運動のメインポイントは外出時のランニングです。普通の格好で、買い物に行く途中にランニングをします。もう1つは、筋トレによる発汗、心拍数の増加です。筋トレの動きを早めることで運動のポイントも同時獲得しています。

筋力

筋力は筋肉を大きくすることが目的です。
単なる自己満足です。5年前と比べて、三角筋が飛躍的に大きくなったのでワイシャツが切れなくなってしまいました…メリットばかりではありません

筋力を向上させるための行動は筋肉によって3種類に分けています。腹、足、腕。腕は現状三角筋しかやっていません。元々筋肉をつけたかったのはNBA選手の様な切れた三角筋に憧れたからです。大胸筋も上腕二頭筋も全くトレーニングしていませんが、三角筋トレーニングの副産物としてそれらもついてきています。

三角筋だけ鍛えているとバランスが悪くならないか?と聞かれたことがありますが、そんなことにはなりません。三角筋だけだ肥大化させるのはむしろ難しいと思います。筋肉は他の筋肉と連動しているので1箇所だけ肥大化することは特別な方法でも用いない限りおこらないでしょう。

柔軟能力

柔軟能力は怪我の防止と、自己満足目的両方同じくらいです。身体が柔らかいと単純に自分が幸せな気分になれるので。いわゆる股割り状態を目指しています。

行動は、お腹・腰まわり、足(ハムストリングス)、股(内転筋)の3つを重点的にストレッチしています。3箇所だけですと覚えやすいので、気がついたらどんな場所でもストレッチができます。

現状の柔軟性は?

左右開脚は座ったままで前屈して床に鼻が付く程度です。前後開脚は股間が床につくまで7cm程度です。一般的には柔らかいほうですが、最近フルストレッチ(時間をかけて念入りにストレッチをすること)をしていないので停滞気味です。

身体能力とはいっても、私生活によるMP低下によりあまりできていません。(2018年10月8日現在)

それでもAbiltのおかげで5年以上少しずつ、全く苦もなく続いています。これからも一生筋トレ、ストレッチは続けていくことでしょう。

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